インテリアを良く見せるためのアイテム

私はお花が大好きです。庭にもたくさんのお花が植えてあります。一年中、庭はお花畑なのです。だから自宅のインテリアのためにも、このお花たちが欠かせません。お花があると、部屋がパーッと明るくなるのです。
お花がない部屋は逆にとても暗く見えます。どんなにおしゃれなソファがあっても、素敵な鏡を飾っていてもです。でもお花があるだけで部屋のインテリアはとても良く見えるものなのです。だから私は庭のお花たちを、花瓶に入れて部屋の至るところに飾ってあるのです。
いろんな色のお花を飾るのではなくて、私は白色のお花だけに統一しているのです。そのほうがとても清楚に見えるのです。部屋がとても上品に見えてくるのです。
リビングだったら、テーブルの上にお花を置きます。真ん中に置く事で、部屋がとても広く感じられるのです。そして窓際にも、大きな花瓶に入ったお花を置くのです。すると部屋の天井がとても高く見られます。
部屋の家具も白色にすると、とても清潔感のある素敵な部屋になるでしょう。お花を入れる花瓶は、透明のもののほうがいいでしょう。透明感のあるものを部屋に置く事で、部屋の透明度が増してくるのです。それだけで部屋がとても明るくなります。
できる事ならテーブルにも鏡にも、真っ白な布を一枚欠けるといいです。すると部屋の明るさがアップします。そしてそれだけで清潔感もグッと増すのです。インテリアのセンスがかなりアップするでしょう。そして誰もが羨む素敵な自宅になります。

ただし、お花を毎日飾ることは難しい汗と考える人も多いと思います。

そういった時には、とっておきの裏技があります。お花の絵を飾ってみることです。

お花の絵は決して枯れることなく、さらにデザインまで考えに考え抜かれているので、家のセンスがそれだけでグンと良くなります。

アートデビューで敷居が低いブランドでオススメなのが、オリバーガル。自分自身は、海外ドラマゴシップガールで初めて見たときに一目惚れしたブランドなのですが、フラワーデザインのシャネルや、ほかにもたくさんのお花のアートが多くて、オススメですよ。

オリバーガル 通販ページ: http://oliver-store.com/

小さな子供がいてもおしゃれに見せるインテリアの工夫

小さな子供がいると、どうしてもインテリアにこだわる余裕はなくなりがちかもしれません。何よりも子供の安全が第一になってきます。今までならば、おしゃれな小物を棚に飾っていたかもしれません。けれど、それが子供の手が届く場所だと、それは飾れなくなります。結果、なんでもしまい込んで、殺風景な味気ない部屋になってしまったり、もしくは子供の遊び道具やお世話物品だけがあちこちにあって、おしゃれとはいえない空間になていることも多いのではないでしょうか。現に、はじめは我が家もそうでした。殺風景になり、その後、手の届くところに子供グッズを置くようになっていました。だれが見ても、おしゃれだとは言わない家だったと思います。

そんな我が家ですが、これではいけないと思い始めました。最近友人が家に出入りすることが増えたのをきっかけに、インテリアにも気を遣うようになりました。
最優先は、子供にとって安全な部屋であることに変わりはありません。子供にとって危ないものや、触ってこわしてほしくないものはしまいます。ただ、そのしまい方を変えました。ガラスのショーケースを買って、そこに見せるための小物を飾ることにしました。きちんと転倒防止をして、割れにくいガラスでできていて、子供では簡単に開けられないので、これは重宝しています。小物があることで部屋にアクセントがつきますし、ガラスのショーケースはまるでお店みたいな印象にもしてくれます。
あとは、子供用品を収納できて椅子にもなる洒落た入れ物に入れ替えました。子供用品は入れ物を変えるだけでも印象が違ってきます。
小さなお子さんがいる人は試してみてはいかがでしょうか?

そして、小さなお子様がいるときにこそオススメしたいのが、かわいい絵を飾ることです。

小さなお子様でも手が届かず、そして、部屋の印象も大きく買えることができるので、自分だけのお気に入りのアート、お気に入りの絵を飾ってみることもオススメです。

修理不能になった棚などの、再生インテリアの方法

やはり古くなったりした本棚や食器棚その他の棚類などの中には、修理不能になったりしたものなども少なくは無い場合などもあります。捨てたりする事が一番簡単な処分方法であるとも考えられますが、それだけではもったいない感じなどもしますので、これを如何に再生可能な資源としてインテリア面などにおいての再利用のための資源としていけるかを考えたりしていくことも、ごみを減らしたりしていく手段の1つとして捉えていく価値が大いにあるといえます。

その一番の基本的な方法として挙げられるやり始めの作業としては、その使えなくなった棚自体の解体をしてみる事から始めるのがベストといえるかもしれません。この作業をしたりするだけでも場合によっては、かなりな部屋内での場所スペースの確保などがやり易いといったメリットなどもありますので、そうした面でも大いにやっていく作業としての価値は大いにあるものと考えられます。そしてそれを今度はさらに、再生目的である再利用毎に合わせたサイズや大きさ、カタチなどにして加工をしていきます。

掲示板やテーブル、日よけ板などとして作り替えたりする方法などが一番基本的なやり方であるといえますので、こうした加工方法などはオススメです。それから徐々に、日曜大工や工作などの本や記事、サイト情報などに目を通しながら、加工作業に工夫をしたりして技術力を向上させたりしていけば、さらなる再利用のインテリアのあり方を見出したりする事が可能になるはずです。

バリアフリーを重視した、インテリアのカタチ

部屋同士の間の敷居にあるわずかな段差、屋内と部屋内との間の段差のあり方等々、そうしたこれらの誤差のあり方次第では場合によっては、体や身体機能面などにおいて健常者である方などよりもある程度何らかの支障がある方などにとっては、それら自体がある面で障害になったりする場合なども少なくはありません。そうした事態を考えてみて、やはりバリアフリーに基付いたインテリアのあり方といったものはとても大切であると思う面も無いではないといえます。

そうした事情からしても、最低限の屋内外でのリフォームなどはとても大切な事であると考えます。ところが、築年数古ければ古いほどに、リフォームの範囲が広大となり場合によっては家屋自体を大規模な範囲で改装をしていくような事態にもなりかねたりしません。

こういった事を考慮してみても、障害を無くしながらインテリアのカタチを工夫していく努力といったものがとても必要になってきます。このため、なるだけ屋内の床上などには物を置いたりせずに、床上以外の部分に屋内のスペースを使用した収納機能が果たせる箇所の確保をしながら、障害の有る無に関わりなく誰もが利用できるようなインテリアのあるべき姿を確保をしていけるような場の作りが大変重要であるといえます。

条件によっては、現在の福祉関連法での規定のあり方からして、障害者などが家族にいる場合には条件付きでリフォームなどの場合において、幾らかの補助金などが出たりする場合などもありますので、このような制度はぜひとも利用すべきものであると考えます。

私を癒してくれるインテリア

私がインテリアとしてよく使用しているのが観葉植物とアートフラワーです。
観葉植物といっても、手入れが簡単なものでないとなかなか育てることができません。
私が今、置いているのは「ポトスエンジョイ」です。
なぜこれにしたかというと「ポトス」よりも育てやすいと聞いたからです。それにポトスよりも見た目もいいときたら、断然こっちを選んでしまいました。
このポトスエンジョイの葉っぱは、作り物と見間違えるほどはっきりとしています。
これだと部屋のどこに置いても、あまり違和感なく取り入れることができます。
全て本物の植物で固めたいのですが、それはなかなか難しいと思います。
お恥ずかしい話しですが、以前私はサボテンを見事に枯らしてしまったという大失態をやらかしたことがあるので、正直何種類もの植物を育てる自信が全くありません。
ですので、今は観葉植物もポトスエンジョイのみを置いています。
でもそれだけでは寂しいので、アートフラワーを置いています。
これなら枯らす心配もないですし、季節に応じて替えたり、花もいろんな組み合わせをして楽しむこともできます。
そして、花の組み合わせだけでなく、花瓶との組み合わせも楽しめます。
涼しげなガラスの花瓶から、和の要素を取り入れた備前焼のような焼き物まで幅広く使えるところがいいです。
アートフラワーも鉢植えにしてあるものもあり、逆に本物と見間違えるものもあります。
種類を持っていれば、組み合わせの幅も広がりアレンジができて楽しめるところがいいと思います。